はい、これで終わりです。

詳細は後で解説しますが、原則はたったこれだけです。

これだけ実行すれば、あなたも月商200万円を実現できます。


無在庫輸入ビジネスを紹介する前に、

僕の「副業成績表」を見てください。

①これは2016年5月の「成績表」です。

この1カ月間で約46万円を売上げていることがお分かりいただけるかと思います。



2016年5月は、僕が「無在庫輸入ビジネスを始めてからわずか1カ月後のことです。 僕はこのとき「こんなに儲かるのか」と驚きました。

②でもこの後、僕はさらに驚くことになりました。

これは開始3カ月目の2016年8月の「成績表」です。

なんとこの1カ月間で、約261万円を売上げたのです。


しかし、しかし、これでもまだ驚きは止まりません。

③次に見ていただくのは、開始から1年が経過した、2017年5月の「成績表」です。

とうとう1カ月の売上が約425万円にまでなりました。


④これまで、「1カ月間の売上金額」に注目していただきましたが、もっとよく見てほしいのは「品目あたりの平均売上」です。


つまり僕は、「より単価が高いものを輸入し続けることで儲ける」というビジネスモデルを構築したのです。

単価が高い商品は利益率が高くなります

つまり、扱う商品の数が少なくなっても、利益はどんどん上がっていくわけです。


扱う商品が少ないということは、労力も少なくて済みます。

サラリーマンの方は、本業の力を抜くわけにいきませんから、副業に割く時間はどうしても減らさなければなりません。


これが、無在庫輸入ビジネスの最大の利点です。



という公式が成り立つわけです。

⑤では次に、僕が実際に取り扱ってきた商品を紹介し、「どれだけ儲けることができるのか」について解説します。

これは携帯ケースです。アメリカで約15ドルで売っていました。

1ドル=113円でも、1,700円ぐらいです。


これが日本でいくらで売れるかというと…

なんと、まったく同じ携帯ケースが、日本では約1万5千円で売ることができるのです。

アメリカから1,700円で仕入れた商品を、日本で1万5千円で売ることができるのです。

たった1個の商品で1万3千円の儲けです。

⑥次に紹介する商品は、パネル式の照明セットです。

僕はアメリカで、約140ドルで見つけました。約1万6千円で仕入れました。


そして日本で約4万円で売りました。



たった1個の商品を輸入して国内で売るだけで2万4千円を儲けました。

⑦もう1品紹介します。

これはアメリカで656ドル(約7万4千円)で売っている自動車部品です。


日本ではなんと約20万円で売れるのです。

これを1個売るだけで、約13万円を儲けることができました。

繰り返しになりますが、1個輸入して、それを国内で販売するだけで、13万円の利益になるのです。

いいですか。売上ではないですよ。商品を1個売った利益、つまり僕の手元に残ったお金が13万円なんですよ。

⑧そんな僕も、最初はこんなにうまくいきませんでした。

下の成績表は、僕が「無在庫輸入ビジネス」を始めたころの「成績表」です。


確かに95万円稼いでいるのですが、「品目あたりの平均売上」を見てください。

1品あたりの売上は、たった1,700円です。

そして「注文商品数」を見てください。629点です。

つまり629回も「輸入と国内販売」を繰り返さなければならなかったのです。


時給500円にもなりません。コンビニバイトのほうが確実に稼げる状態です。


では、もう一度、「2017年5月」の「成績表」を見てください。



「注文商品数」はわずか47点、それで425万円も売上げているのです。

少ない労力で、より利益が上がる仕組みをつくり上げたのです。

「副業」だからこそ
労力最小限で大きく稼げないといけないと思っています。

これだけの「大ビジネス」を、
あなたでも、
どのようなサラリーマンでも、
もちろん女性でも、
輸入をしたことがない人でも、「わずか3ステップ」で
展開できるのです。


それではいよいよ、

無在庫輸入ビジネスの詳細を解説します。

①無在庫とは、商品を何も持たないことです

商品がなければ商売はできませんよね。しかし、商品は海外にたくさんあるのです。

無在庫ビジネスは、まずはその商品を海外に置いといたまま進めます。いきなりは買わないのです。

②輸入ビジネスは、「日本人がなかなか手に入れられないモノ」を扱うから有利


③無在庫輸入ビジネスの進め方

まずは、欧米のサイトで「日本人が好みそうな商品」を探します。

しかし「これなら日本で売れそうだ」と思っても、購入してはいけません。あわてる必要はありません、海外では珍しいものではないので、売り切れる心配はありません。


に「日本で売れそうだ」と感じた商品を、日本国内で紹介します。
すると「買いたい」という人が必ず現れます。
その人に「先にお金を支払ってください」と言います。
その人がお金を支払ってくれたら、いよいよ仕入れに入ります。

④海外から仕入れるのは「とても簡単」

海外から商品を仕入れる流れは以下の通りです。




これで終わりです。